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ブラックニッカ日々 2019-04-23

みゆきさんに誘ってもらい西宮北口駅近くのギャラリーでやっている陶器の展示を見に行く。
目当ての作家の陶器はあっという間に売切れてしまい、見本品が残っているだけだった。
ギャラリーの方に冷たいお茶を出してもらって飲みながら話を聞く。
陶器の「お尻の処理がとっても上手」とか、自分がこれまで意識したことのなかった見方を教えてもらい、なんか面白かった。
自分は今、器をみて「多少高くてもこれが欲しい!」っていう気持ちになったりはしないけど、
少しずつ昔よりは欲しくなっていってる気がする。
このままいけばあと10年ぐらいしたら相当欲しくなっているはず。

電話がかかってくる。
一件は以前取材したスーパー玉出さんから。
あの記事がきっかけでテレビが取材にきて、とてもありがたいですとのこと。よかった。怒られるのかと思った。

もう一件は先日から続いているお仕事。
今度の日曜の取材の撮影場所にショッピングセンターに併設された広場を使用したいので交渉して欲しいとのこと。
急いで電話し、急なタイミングなのでダメかと思ったが申請さえすれば使わせてもらえそうだということになったのだが、
今度は編集スタッフの方から、どれぐらいの敷地があるのか、どんな撮影に際しての条件などをもっと詳しく確認して欲しいと言われ、
また電話。先方から資料を送ってもらうことに。

疲れてお腹が減り、調べたら近くに一風堂があるというのでそこへ。
近いとはいえ結構距離があり、20分ぐらい歩く。
で、食べたらこんなに旨いんだっけっていうぐらいめちゃ美味しいのだが、食べ終えたそばからお腹の具合が悪くなり、以降何度もトイレに行った。

みゆきさんが見たい映画があるとのことで調べてみると梅田と難波の劇場で公開しているうち梅田の方は上映がちょうど始まってしまったところ。難波の方なら3時間後ぐらいから上映だとのことでそっちへ行くことに。心斎橋から日本橋まで歩き、ちょっと気になっていた「劇画ローレンス展」を見たり、K'Zレコードに寄ったりして時間を潰す。

K'ZレコードにはコンポステラのCDが3枚あり、あとずっと聴きたいと思っていながら聴けてなかったエマーソン北村さんのソロも2枚あり、突然段ボールのアルバムもたくさんあり、一気に借りることにする。7枚以上借りると郵送での返却がタダ。つまりもう一回店に来なくてもいいっつうのがいい。

さらに時間が少しあり、本屋で立ち読み。
ようやく時間となり、難波パークスの上にある映画館で「愛がなんだ」という映画を見る。
金券ショップを探し回るのを怠り、普通に1800円で見る。
その分、節約だ!と思いながらポップコーンをLじゃなくてMサイズのにして、それを持って席について、カバンをおろした拍子にポップコーンがバーンとひっくり返って床に散乱。
うおー!ったくなんだよ!!とこういう時、自分はカッとなってしまうケチな人間なので、床に落ちたポップコーンを拾ってそのまま食いまくる。みゆきさんが「え…食べるんですね」と言うけど気にしない。ガバガバ食べる。

さすがに隅の方に落ちてしまったのは諦めるとして、半分ぐらいは意地で体に取り入れた。ふざけんな重力!
というか、あのポップコーンもらった時についてくる、椅子の横にセットするような変な器具について一切誰からもこれまで説明してもらったことがない。
予告編の合間合間にケータイ切れ、しゃべるなとか何度も言ってきて、それは大事だからいいけど、ポップコーンの器具の使い方についても説明してくれよ!なんとなくいつも、勘で穴にハメて使ってる。

で、映画。眠くなったらどうしようと思ったが、全然眠くならなかった。というのも終始腹立ちっぱなしの、もどかしい映画なのだ。
いや、面白いにほぼ近い腹立ちなんだけど、主人公のテルコがマモちゃんっていう男性を好きになって、そのマモちゃんっつうのがまあなんか、イケメンではあるけども、アート好きっすよみたいな雰囲気あるけども実はなんか大した深みもなさそうな(少なくとも映画の中ではそう見える。何一つ「こいつなんか面白いこというじゃん!」っていうシーンがないのだ)、例えば「俺、湯葉苦手!」「湯葉って意味わかんなくない?」みたいに言うところがある。湯葉苦手だとしても意味はわかるだろボケ!というか、意味がわからないものに対して恐れのない感じよ。そんなやつがどうやらファッション誌か何かの編集をしているようなのだが、確かに着ている服はおしゃれなのだが、それ以外に魅力的に思えるところが何一つない。こいつと飲んでもつまんないだろうなと言う感じ。いや、実際、マモちゃんは、居酒屋(撮影場所が神保町の「酔ノ助」だからびっくりした)で、今日はボトル入れちゃおうよというテルコに対し、「テルコさんは酔うとめんどくさいからやめよう」みたいに言うのだ。つまんねー!!

だがそのマモちゃんをテルコはどうしても好きで、だが急に「もう会うのやめよう」とかあっさり言われたり、マモちゃんが好きらしい年上の女性と会わせられ、自分とその年上女性が会うためのダシにすらされているのだが、ずっと好きで、最後はもう「これは愛なのか?愛ってなんだよバカ!」みたいなところまで行くっていう、角田光代が原作の映画がこれだ。

何人かの男女の普通の形ではない、もつれあった恋愛が主題なのだが、テルコ役の岸井ゆきのという女優が可愛らしく、可愛らしいゆえになのかとにかく苦々しい気持ちが続く2時間であった。

見た直後は、なんかなー人生、好きとか嫌いとかよりもっと考えるべき大きな問題あるだろ、みたいな気持ちにすらなっていたのだが、それから岸井ゆきののことが気になり、あと、テルコと同じように、自分が好きな女性に良いように扱われているナカハラ役の若葉竜也がすごい良い顔で演技をしていて、その人の顔も何回か思い浮かんだ。

夜、家で借りてきたCDを聴く。
コンポステラ最高。「東京チンドン」いい。
ジャズということになるのかもしれないけど、民謡とか演歌を感じる。
こんな人が若くして亡くなってしまったなんて、となんか寂しい気持ちになる。

by chi-midoro | 2019-04-30 17:24 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-22

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by chi-midoro | 2019-04-30 16:37 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-21

眠りに眠る。
昼は袋麺。

夜、住民会議に出る。
2年やってきたのがようやく終わる、その最後の会に自分は予定があわずに出れないことがわかっていて、おそるおそるそれを伝えると、それはいいけど、俺がやるべきだったことをやらなきゃいけない人と事前に打ち合わせをしなきゃいけないことになり、5月に長時間の話し合いをすることに。あー憂鬱。

会議が終わってコンビニでカップ麺買って帰り大急ぎですする。
明日が早いのですぐ寝る。

by chi-midoro | 2019-04-30 16:21 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-20

午前中、ボーイズを水泳スクールに送り、そのまま大阪城公園方面へ。
マックのハッピーセット二つとサブウェイのベジーデライトを買って川沿いで食べる。
日が当たると暑過ぎるほど。

食べて一休みして家に戻り、仕事進める。

夕飯はシチューを作って食べる。
具合悪し。

by chi-midoro | 2019-04-30 16:17 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-19

以前、京都のギャラリーでつげ忠男と中里和人の2人展が開催され、どちらも好きな自分は当然ながら「絶対行くぞ!」と思ったのだが、会期が結構短くて気づけば終わっており、ショックを受けた。

ショックを受けつつ、その展覧会を取材した「OFF NOTE」という事務所の通販で展覧会で売られていたグッズなどを購入するやり取りの中で「あの展覧会、少し会期を延長するそうですよ」と先方から教えてもらい、それで楽しみにしていた。その展示の延長された会期がもう明日までとなり慌てて行くことにした。

昼前に家を出て大阪駅から京都駅。駅ビルのラーメン横丁みたいなところで喜多方ラーメンを食べる。
旨かった。特にチャーシューが。

で、京都駅から地下鉄で「今出川」という駅で降りたら会場に近かったらしいのに、リズム感だけで勘違いして「丸太町」で降りてしまう。
そこからは30分ぐらいあるということだったがまあいいやと歩く。

多少道に迷いつつ「ANEWAL Gallery」にようやく到着。
二階まで吹き抜けの広い空間に中里和人の写真と、つげ忠男の絵が交互に展示されている。

中里和人の写真は最初の方の「湾岸原野」から新しい相当暗い夜景のやつ(「ULTRA」とかの作風)まで色々あって、それと対応するような絵が展示してある印象。

真っ暗な波打ち際の写真と、波が砕ける岩の上で酒を飲んでいる男の絵が並んでいるところがよかった。こうしてみると「湾岸原野」の頃からすでに確かに中里和人の写真にはつげ忠男っぽさがある。

ギャラリーの方がお茶を出して色々教えてくれて、そもそもこの展示は中里和人、つげ忠男、うらたじゅんの3人(もう一人名前があがったかもしれない)でやる予定の展示だったが、何年か前に企画が立ち上がってから、なかなかみんなのタイミングが合わずに時間が経つうちに、うらたじゅんが亡くなり、このような形になったのだという。

つげ忠男は昔から中里和人の写真が好きで、同じモチーフを絵にしたりしていて、どちらかというとそっちからのラブコールきっかけの展示だったようだ。

好きといいつつ最近、中里和人の写真を見返す機会は特になく、本棚にしまってあるままだったけど、やっぱり時代時代に路地とか小屋とか、誰もなんとも思っていないものに美を見出して、それがたぶん色んな形で時代の価値観を更新する役目を担ってて、決して大きく名前の出る人ではないけど重要なことをしているなと思った。小屋の写真持ってないから買わなきゃと思う。手持ちがなくて、とりあえず小屋ポストカード買う。

ギャラリーを出て、出町柳のトランスポップギャラリーで開催中の春画展にも足を延ばす。さらに30分ぐらい歩く。
ウィンドブレーカー着てると暑いけど、脱ぐと風が強くて寒いぐらいの気候。

で、サッと展示を見終え、近くのドラッグストアで発泡酒を買って鴨川を眺めながらグッと飲んで帰路に。

電車の中でこの前買ったロマン優光『90年代サブカルの呪い』を読みながら、確かにあの頃の死体ブームとかなんだったんだろうと思う。俺やクスモもビデオ屋でそういうビデオを借りておそるおそる集まってみたりしていたな。過激なものに妙に目が行った頃というか。

今年頭のシカク古本市で、割と何人かが重複して「電波系」とかあの辺の本を売りに出していて、自分もそういう本はもう読むことはないと思って出品していた(けど売れなかった)から、多分今あの辺の感覚が遠くなったんだと思う。

いや、もちろんその頃から一貫して死体なら死体、先鋭的なエロとかを追求している人は今もいて、そういう人はずっとそうで、にわかな興味を持って近づいた人が離れたというだけなんだろう。ロマン優光は本の中で、当時いいとされてきたもので、今の人権意識に照らし合わせてNGなものはたくさんあるから、そこはきちんとその都度再確認されなければならないっていうことを言いつつ、とはいえ、世間から一般的な感覚では目をそむけられるような表現だって表現として存在していいはずで、そのためには、それを不快とする人たちの目に触れないようにゾーニングをするのが必須だと書いている。

友達2、3人が飲み屋で盛り上がった「こんなのやったら面白いんじゃない?」という話があったとして、それはネット上に誰でもアクセス可能な状態にしてもまだ魅力的なものであるか、不快に感じる人がいないか、っていうのにはすごく敏感でいなきゃいけない。それは面倒なことだが、飲み屋とネット空間はそれぐらい別の場所なのだ。

最近「バイトテロ」つって色々見るニュースもそれを履き違えたものだろう。バイト仲間2、3人の間でだけなら「あはは」と笑って終わっただけのものだったんだろう。

夜、ホットプレートでもんじゃ焼き作って食べる。

by chi-midoro | 2019-04-30 16:13 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-18

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by chi-midoro | 2019-04-30 15:33 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-17

今日は一日仕事デー。
昼、なんかラーメン食べて気合入れたくなり、光龍益へ。
体調はよくないけど食欲はあり、なんかするする食べられた。
旨し。

駅前のATMでこの前入ってた還付金や原稿料など10数万をおろす。封筒入れて持ち帰るのがめちゃくちゃ緊張する。
途中からもう恐怖感に変わってきて、封筒の入ったリュックを前抱きにして、手を突っ込んで封筒にずっと触れながら帰る。

夜、ボーイズにカレードリア。
自分はカレーとご飯をもうフライパンの上でダッと炒めて、明治軒のカレーみたいにして食べる。

夕飯後、仕事を進め、それが自分がグズグズしてだいぶ遅れていたブッダマシーンの原稿だったのだが、ネットみたらちょうどハオハオハオさんのインタビュー記事がさっき別のところで上がっていて「うおー」と力が抜ける。

まあでもスピードで競っても仕方ない。そんなこと気にせず淡々とやろう、そう思ったけど、あーこれでだいぶインパクトが薄れてしまうだろうな、みたいに落ち込む。

一旦寝て起きて、気を取り直してがんばる。

by chi-midoro | 2019-04-30 15:19 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-16

天気良し。
11時頃に家を出て大阪駅で乗り換えて塩屋まで。
「平民金子展」に行く。

お昼、お腹が減っていたのでまず「しろちゃん」という食堂へ。
ラーメン食べた。
以前、原稿料のかわりにもらったビール券が引き出しから出てきて、それを使って発泡酒6缶パックを購入。
平民金子さんのツイートの道案内を参考にしながら「784 JUNCTIONCAFE」を目指す。
今まで塩屋に行くとなるとグッゲンハイム邸に行く時だけで、そこまでの道しか通ったことがなかったが、こうして歩いてみると味のある商店など並ぶ路地があり、なだらかな坂を歩いていくとぐんぐん景色が広がっていく。
途中にはまだ桜の咲いている木もある。
案内通りに行くと果たして会場につき、階段を上がって2階の展示スペースに行くと金子さんがいて、発泡酒渡せた。
金子さんはお昼ごはんに寿司食べてきたんだが「ライオン」っていう喫茶に入ってみたら昼定食が美味しそうなので注文してしまい、お腹が苦しいと汗をかいていた。「とにかく行った方がええよライオン、早く!今行った方がいいと思うわ」と展示会場から外に出そうとしてくる金子さんをかわしつつ展示を見る。机の上に雑多に展示物や販売物が並んでいる部屋にはTwitterでみた、チミドロのことと自分のことに触れてくれた文章もあり、金子さんの書いた詩的な散文が壁に貼られていたりして、もう一つの部屋は金子さんの撮った写真が壁一面に重なり合うようにして貼りまくられている。モノクロの写真で、時間がわからないというか、すごく昔の風景なのかも知れないように見える(実際は金子さんが神戸にやってきた数年前からの写真だが、そう見える)。

今もある景色もあればもう無い店の中の空間を撮ったものもあるのだろう。時間も価値観もシャッフルされたごちゃ混ぜの記憶、という感じ。ご婦人二人が「ここはあれや、行ったことあるわ」とかいいながら写真をめくって見ている。窓から日差しが入ってきていい感じだ。

二つの部屋を行ったり来たりしてできるだけ気合を入れて見て、ぼーっとした状態でも見て、金子さんに挨拶して出る。「ライオン行ってみて!」と言われた通り、近くの蔦のからまった廃墟みたいな建物で、一軒だけ今も営業しているというその「ライオン」という喫茶店に入る。テーブルは脱衣麻雀ゲームの筐体。アイスコーヒーをもらう。

しばらくして金子さんもきて、アイスコーヒーを一緒に飲み、少し話す。「ごろごろ神戸」も終わったし、この展示が終わったらその後の目標は体重を落としてフルマラソンに挑戦することだという。「後で中畑集合ね」と言って金子さんは去っていき、しばらくして店を出る。

駅まで引き返し、「784 JUNCTIONCAFE」で教えてもらった”おすすめチェアリングスポット”に行ってみる。グッゲンハイム邸裏手の急な坂を上っていった先の広場。町と海が見晴らせる素晴らしい場所だった。しばらく休む。

そこから電車乗り継いで魚崎へ。今日、酒場取材を、前にヤマコさんが連れていってくれた「濱田屋」でやることになっていて、みゆきさんとお店に向かい、平日の16時ということもあってお客さんもほぼおらず、奥の部屋でゆっくり飲みながら取材させてもらう。滞りなく終わり、金子さんと合流すべくもう一度神戸方面へ戻る。

が、すでに19時近くになっていてもう中畑はおしまいだというので高速神戸駅で金子さんと待ち合わせ、先を歩く金子さんの背中を追いつつ町を歩く。「今一番好きな中華」、と「宝美園」という店の前を通り、さらにしばらく歩いて「ふくどめ」という飲み屋へ。金子さんも初めて入る店だという。

コの字カウンターの端に三人で座り、それぞれ飲みつつ少しずつしゃべる。明日、金子さんの展示を見に中畑商店のご夫婦が来るという。「お母さんちょっと足悪いから、あの坂道大丈夫なんかなーと思って」と金子さん。あのご夫婦があの道を歩いて来るところを想像するとニヤけてしまう。こんな風に、人としっかり関わりながら思考しているのが金子さんの文章と写真を生み出していて、自分はまったくそこから遠いと思う。金子さんが自分のことを文章に書いてくれたりして嬉しいが、格が違うのだ。

「1光年ぐらい距離がある」と最近、金子さんにもパリッコさんにも思ってよく頭の中で使っている。光の速さで1年。

そんな金子さんに対して、何を話していいかわからずとりあえず静かに飲み続けていたところ、金子さんに電話がかかってきて、どうも娘さんがケガをしてしまったらしい。病院に連れていくというので金子さんは店を出て行って、残ったみゆきさんと飲み、そのうちなんだか自分は具合が悪くなってきて、今日はこれぐらいにしましょうとお開きに。

帰りの電車で金子さんの展示で買った冊子を読む。いい文章。

by chi-midoro | 2019-04-30 15:10 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-15

シカク出勤デー。
昼までぼーっと仕事して適当な麺すすって出る。

今日もレビュー書き。
自分の書いた記事が公開されたのを、メテオさんやタケさんが教えてくれる。
大きな反響はないが、面白かったとコメントをくれた人がいたりしてホッとする。

勤務中、1時間お休みをもらってパリッコさんと記事用の対談。
楽しくできた。

今日は本を買わなかったので給料をもらえた。

仕事終わり、一缶チューハイを飲んだだけでへろへろになる。

by chi-midoro | 2019-04-19 01:17 | 脱力

ブラックニッカ日々 2019-04-14

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by chi-midoro | 2019-04-19 01:14 | 脱力